議会だより64号(5月15日発行)では、3月議会一般質問「官公需契約」について掲載しました。

内容は昨年12月に須賀川商工会議所から市と議会に提出された要望書をもとに、地域経済の循環の必要性について、市当局に質問をしています。
また、今回、私が担当した生活産業常任委員会の記事では、最大の争点となった「須賀川市駐車場条例の一部改正」=市民交流センター(tette)の駐車場の件を詳しく書いています。

実は文量はさらに多く、泣く泣く文章を削除しています。
行間を読んで頂ければ幸いです。
福島県議会議員 渡辺康平の公式ウェブサイトです
投稿日:
議会だより64号(5月15日発行)では、3月議会一般質問「官公需契約」について掲載しました。

内容は昨年12月に須賀川商工会議所から市と議会に提出された要望書をもとに、地域経済の循環の必要性について、市当局に質問をしています。
また、今回、私が担当した生活産業常任委員会の記事では、最大の争点となった「須賀川市駐車場条例の一部改正」=市民交流センター(tette)の駐車場の件を詳しく書いています。

実は文量はさらに多く、泣く泣く文章を削除しています。
行間を読んで頂ければ幸いです。
執筆者:koheiweb01
関連記事
昨日3月28日に県政報告を天栄村湯本地区で行いました。 天栄村湯本地区の方々に鳳坂トンネルの開通に向けた一般質問の内容を報告しました。次に県の移住定住政策について私から話をした後に意見交換を実施。ご意 …
福島県議会議員選挙立候補決意表明 私は「日々全力疾走」をモットーに、初当選以降は市内各地を回り様々な意見を頂戴し、議会を通じて政策提言を行ってきました。 また市内・県内だけではなく、全国各地を積極的に …
福島県のワクチン資料 令和3年度当初予算は1兆2585億円、そのうち新型コロナウイルス感染症対策の予算は911億8755万円です。 コロナ対策の中で最も注目度が高いワクチン接種について、県の当初予算 …
自民党議員会で、ふくしま医療機器開発支援センターを視察しました。試験や医療トレーニング設備は、国内では最高レベルであり、これまで一部上場企業や医大による実績を積み重ねています。ただ、センターの公共部門 …
「ハウスメーカーは地域にローンしか残さないが、地場の工務店に降りたお金は、何倍にもなって地域に残る」
「ハウスメーカーは地域にローンしか残さないが、地場の工務店に降りたお金は、何倍にもなって地域に残る」これは全建総連福島県須賀川建設組合の懇親会にて、佐藤新多郎組合長の挨拶です。 まさに、その通りだと思 …
コメントを投稿するにはログインしてください。