未分類

市民の声が一つ実現しました

投稿日:

昨年12月に須賀川市内森宿の会社と会社の間にある大きな側溝に、通行していた軽自動車が脱輪しました。脱輪した軽自動車を、隣接する会社の社員が大勢で引き上げたそうです。
「この側溝危ないからなんとかしてくれ!」
という声を、須賀川市役所に伝え、新しい事故を防ぐ為に、蓋をして頂きました。
尽力して頂いた皆様に感謝申し上げます!

-未分類

執筆者:

関連記事

no image

ふくしま未来政治塾第一回目は皇学館大学教授の新田均先生

◇ふくしま未来政治塾が開講自由民主党福島県連主催の「ふくしま未来政治塾」が開講しました。 第一回目は皇学館大学教授の新田均先生を講師に迎え「皇室と国の成り立ち」についてご講演を頂きました。 皇室、日本 …

選挙戦8日目

福島県議会議員選挙(須賀川市・岩瀬郡) 8日目午前中 熱戦が続いています。今日も街頭演説、走って握手をして、また街頭演説と繰り返しです。 午後も街頭演説を繰り返します。 8日目 午後は小倉集会所での個 …

no image

年賀状について

「政治家は、選挙区内の人に年賀状や暑中・残暑見舞などの時候のあいさつ状を出すことは禁止されています。 ただし、答礼のための自筆によるものは禁止されていません。」 http://senkyo-navi. …

慰霊の日を政治利用することは許されるのか

慰霊の日を政治利用することは許されるのか 1945年8月6日、アメリカ軍は広島市上空にて、世界で初めて核兵器「リトル・ボーイ」を使用しました。 人類史上初の核攻撃であり、この原爆により当時の広島市の人 …

no image

吉美根区敬老会に参加

吉美根区敬老会に参加しました。 写真は感謝状の贈呈です。 敬老会の挨拶では「福田こうへいではなく、渡辺こうへいです」という鉄板ネタが出来ました。 福田こうへいさん並みの知名度にならないと、選挙は勝てな …