次の一般質問に向けた情報収集のため、福島県看護連盟を訪問しました。本内敦子会長から「有事の際に対応できる平時からの余裕のある人員配置」についてお話を伺いました。
災害級のパンデミックに対応するためには、平時からの看護職の確保と賃金の改善が必要です。さらに自衛隊の予備自衛官などのように、看護師を辞めた後でも緊急時や災害時に対応できる看護サポート制度の必要性を伺いました。
ご対応いただきありがとうございました。次の一般質問で取り上げて参ります。

福島県議会議員 渡辺康平の公式ウェブサイトです
投稿日:
次の一般質問に向けた情報収集のため、福島県看護連盟を訪問しました。本内敦子会長から「有事の際に対応できる平時からの余裕のある人員配置」についてお話を伺いました。
災害級のパンデミックに対応するためには、平時からの看護職の確保と賃金の改善が必要です。さらに自衛隊の予備自衛官などのように、看護師を辞めた後でも緊急時や災害時に対応できる看護サポート制度の必要性を伺いました。
ご対応いただきありがとうございました。次の一般質問で取り上げて参ります。

執筆者:koheiweb01
関連記事
新潟県知事選挙にて池田ちかこ候補の応援弁士である磯貝潤子による「福島デマ発言」
新潟県知事選挙にて池田ちかこ候補の応援弁士である磯貝潤子(自称福島県からの自主避難者)が、「娘たちが鼻血を出した。」「福島にいてはいけないと思って新潟に来た。」と発言し ていたことが、話題になっていま …
議会会派室の引っ越しです。引っ越し用のダンボールは日通のマーク入り。 懐かしいダンボールです。 …数年前、東京にいた頃の話です。 ある経済評論家の秘書を辞めてから、議員秘書の繋ぎとして、色々な仕事をし …
6月福島県議会一般質問 雇用対策について渡辺:県は、大卒予定者等の県内就職促進に向けた情報発信にどのように取り組んでいくのか。 商工労働部長:合同企業説明会やセミナー等の開催情報を、昨年度から導入した …
コメントを投稿するにはログインしてください。