未分類

総務常任委員会にて新庁舎建設現場を視察

投稿日:

市議会総務常任委員会において、須賀川市役所新庁舎建設工事現場を視察しました。
   
    
 須賀川市の庁舎は東日本大震災で使用できなくなったことから、平成28年3月末の完成を目指し、工事が進められていました。
しかし、複雑な混構造による難解な工事、復興需要による機材及び労務不足により工期に遅れが生じ、二度の遅延。結果、平成29年3月下旬の引き渡しとなりました。
今回は須賀川市当局だけではなく、設計監理業者、工事請負業者に工事現場事務所で説明と質疑応答を行いました。

-未分類

執筆者:

関連記事

長野県長野市の「リノベーションまちづくり」を視察してきました

長野県長野市の「リノベーションまちづくり」を視察してきました。 まず初めに、「株式会社まちづくり長野」のタウンマネージャー 越原照夫氏から(株)まちづくり長野の事業内容、取り組みの成果などの説明を受け …

マクロ経済分析による一般質問

三月須賀川市議会における一般質問内容は以下の通りです。 ◯RESAS(地域経済分析システム)における本市の地域経済循環図について◯国が推進する連携中枢都市圏構想と(仮称)郡山広域圏について ◯地方版ハ …

no image

郡山市議会 志翔会議会報告会

議会報告会の手法を学ぶため、郡山市議会志翔会議会報告会に参加しました。 会派の目標、議員の紹介、6月議会報告、9月議会の予定を報告などなど。 現在、須賀川市内では議会報告会は開かれていないため、将来は …

no image

令和3年8月15日

昭和20年8月15日正午から玉音放送により、ポツダム宣言受諾及び日本の降伏が国民に公表された。また帝国陸海軍に対して武装放棄と連合軍への投降命令を発し、連合国もそれを受け戦闘を止めた。日本の一番長い日 …

no image

アベノミクスの原点に戻るべき

都議選の結果については、まだ開票中のため評論はしません。しかし、都議選後の自民党内における倒閣運動はあからさまになっていきます。 やはり安倍政権は政策の軸をアベノミクスの原点に戻すべきです。 アベノミ …

最近のコメント

    カテゴリー