今日は午前中に陸上自衛隊郡山駐屯地の援護センターに伺い、退職自衛官の「地域防災マネージャー制度」について制度の内容を聞いてきました。防災・危機管理のプロとして、専門の防災職員を育成するには長時間を要します。
退職自衛官は知識と経験から、地方自治体の即戦力となるため、須賀川市でも導入できるよう、本市の防災担当と調整を進めていこうと、考えています。


また、郡山駐屯地から熊本県に100名の隊員が派遣されています。
須賀川自衛隊協力会の牡丹が綺麗に咲いていました(^^)
福島県議会議員 渡辺康平の公式ウェブサイトです
投稿日:
今日は午前中に陸上自衛隊郡山駐屯地の援護センターに伺い、退職自衛官の「地域防災マネージャー制度」について制度の内容を聞いてきました。防災・危機管理のプロとして、専門の防災職員を育成するには長時間を要します。
退職自衛官は知識と経験から、地方自治体の即戦力となるため、須賀川市でも導入できるよう、本市の防災担当と調整を進めていこうと、考えています。


また、郡山駐屯地から熊本県に100名の隊員が派遣されています。
須賀川自衛隊協力会の牡丹が綺麗に咲いていました(^^)
執筆者:koheiweb01
関連記事
本日、議会事務局で議員報酬明細を受け取ると、問題視してきた「赤旗」の二文字が消えていました。 どうやら、共産党市議からの申し出により「議員報酬からの天引きを止めた」ようです。これで、しんぶん赤旗を購読 …
福島県内のマスクと手指消毒用エタノールについて、問い合わせが非常に多いため、県の現状についてご報告します。 3月31日以降、国から約19万枚のマスクを医療機関等に4月3日までに配布。 さらに、4月6日 …
コメントを投稿するにはログインしてください。