今日は午前中に陸上自衛隊郡山駐屯地の援護センターに伺い、退職自衛官の「地域防災マネージャー制度」について制度の内容を聞いてきました。防災・危機管理のプロとして、専門の防災職員を育成するには長時間を要します。
退職自衛官は知識と経験から、地方自治体の即戦力となるため、須賀川市でも導入できるよう、本市の防災担当と調整を進めていこうと、考えています。


また、郡山駐屯地から熊本県に100名の隊員が派遣されています。
須賀川自衛隊協力会の牡丹が綺麗に咲いていました(^^)
福島県議会議員 渡辺康平の公式ウェブサイトです
投稿日:
今日は午前中に陸上自衛隊郡山駐屯地の援護センターに伺い、退職自衛官の「地域防災マネージャー制度」について制度の内容を聞いてきました。防災・危機管理のプロとして、専門の防災職員を育成するには長時間を要します。
退職自衛官は知識と経験から、地方自治体の即戦力となるため、須賀川市でも導入できるよう、本市の防災担当と調整を進めていこうと、考えています。


また、郡山駐屯地から熊本県に100名の隊員が派遣されています。
須賀川自衛隊協力会の牡丹が綺麗に咲いていました(^^)
執筆者:koheiweb01
関連記事
新たな区割りが発表されました。 県北で固めた1区 郡山、須賀川岩瀬郡、田村市田村郡、石川郡の2区 県南と会津地方の3区 浜通りで一本化した4区 10増10減の新たな区割りは、日本の歪みを表した象徴です …
福島県議会議員選挙(須賀川市・岩瀬郡) 6日目 午前 自民党青年局の宮澤博行代議士(静岡選挙区)が応援に駆けつけて頂きました! 力強い応援ありがとうございます。 午前中は、宮澤代議士、本田勝善市議がマ …
東日本大震災から7年、須賀川市長沼 滝地区 防災公園にて「大震災と藤沼湖の記憶をつなぐつどい2018」
東日本大震災から7年、須賀川市長沼 滝地区 防災公園にて「大震災と藤沼湖の記憶をつなぐつどい2018」が行われました。 1949年に完成した農業用水貯水用の藤沼ダムは、震災で堤防が決壊。鉄砲水が下流域 …
コメントを投稿するにはログインしてください。