今日は午前中に陸上自衛隊郡山駐屯地の援護センターに伺い、退職自衛官の「地域防災マネージャー制度」について制度の内容を聞いてきました。防災・危機管理のプロとして、専門の防災職員を育成するには長時間を要します。
退職自衛官は知識と経験から、地方自治体の即戦力となるため、須賀川市でも導入できるよう、本市の防災担当と調整を進めていこうと、考えています。


また、郡山駐屯地から熊本県に100名の隊員が派遣されています。
須賀川自衛隊協力会の牡丹が綺麗に咲いていました(^^)
福島県議会議員 渡辺康平の公式ウェブサイトです
投稿日:
今日は午前中に陸上自衛隊郡山駐屯地の援護センターに伺い、退職自衛官の「地域防災マネージャー制度」について制度の内容を聞いてきました。防災・危機管理のプロとして、専門の防災職員を育成するには長時間を要します。
退職自衛官は知識と経験から、地方自治体の即戦力となるため、須賀川市でも導入できるよう、本市の防災担当と調整を進めていこうと、考えています。


また、郡山駐屯地から熊本県に100名の隊員が派遣されています。
須賀川自衛隊協力会の牡丹が綺麗に咲いていました(^^)
執筆者:koheiweb01
関連記事
「平成30年度教科書展示会」にて、道徳、歴史、公民の教科書を考える
須賀川市教育研修センターでは「平成30年度教科書展示会」が開催されています。 教科書展示会とは ↓ 『平成30年度教科書展示会が、6月15日からの14日間を中心として、全国1200カ所以上で開催されて …
県道141号 玉川田村線の須賀川市下小山田地区にて、冬季間にトラックがスリップした事故がありました。今年の3月に県土木事務所に要望していた案件ですが、本日伐採が完了しました。下小山田区の方々から「日が …
コメントを投稿するにはログインしてください。