未分類

◇月刊Hanada掲載記事の反応について

投稿日:

◇月刊Hanada掲載記事の反応について

今月号の月刊Hanadaに「今村復興相失言騒動 被災地を政治利用するのは誰か」というタイトルで、記事を掲載して頂きました。


須賀川市の方、東京都内の方から、記事内容に対して、ご丁寧なお手紙を頂きました。誠にありがとうございました。
今回、実名と肩書き、写真付きでオピニオン紙面での言論活動をさせて頂きましたが、その重みを感じています。
感想を頂いた中で共通していたのは「良く書いてくれた」「私も同じ意見だった」という内容です。
特に、『震災前から福島県に住み、震災後も福島県に住む』多くの福島県民の声が、全国版のニュースで報じられていないことに、苛立ちを感じている方々から、「良く書いてくれた」と高い評価を頂きました。
もしかすると、渡辺康平の原稿が、声なき声の言論を代弁できたのかもしれません。

-未分類

執筆者:

関連記事

釈迦堂川の水害対策について、リポート

今回は須賀川市の中心を流れる釈迦堂川の水害対策について、リポートしました。 令和元年東日本台風以降、釈迦堂川の水害対策について福島県議会で度々取り上げています。工事の現状について自撮りで現地リポートし …

no image

◇市議会レポート特別版【須賀川市の経済を読み解く】

◇市議会レポート特別版【須賀川市の経済を読み解く】 リーサス(地域経済分析システム)を活用して、須賀川市の経済を分析しました。 一ページ目は須賀川市の地域経済循環図をメインに、生産、所得、支出を分析。 …

2020年に憲法改正の実現を目指して  戦後が終わるか、日本が終わるか

本年5月3日は憲法施行70年の節目の年です。 吉田茂が「新憲法 棚のダルマも 赤面し」と句を詠み、側近である白洲次郎が手記に「敗戦最露出の憲法案は生る。『今に見ていろ』という気持ち抑えきれずひそかに涙 …

no image

政治と死、憲法改正に命をかける演説

「日本国の憲法を改正するために命をかけることが青嵐会の魂であります」 「我々がもし仮に31人、力を合わせて日本のために死ぬことができたら」 https://youtu.be/GWsju1kwJM0 Y …

ALPS処理水の科学的情報をまとめました

ALPS処理水について、不安や風評を払拭するためには科学的な情報を発信し続ける必要があります。押さえておきたい情報を以下まとめました、 ① 今回、政府は1リットルあたり1500ベクレル未満で放出すると …

最近のコメント

    カテゴリー