未分類

新庁舎建設現地調査

投稿日:

◇新庁舎建設現地調査
総務常任委員会において、新庁舎建設現地調査を実施しました。


市当局の説明によると、現在の出来高は67パーセント(10月21日現在)、来年1月末に建物完成予定であり、年内中には足場が取れる見込みだと、説明がありました。

工期内での完成については予定通りとのことです。
現場の安全スローガンに「持てるチカラを全て結集し、心を込めて市民に喜ばれる建物を造るぞ」という文字板に、現場作業員のみなさんの意気込みを感じました。

風の強い季節になります。ご安全に!

-未分類

執筆者:

関連記事

ALPS処理水の科学的情報をまとめました

ALPS処理水について、不安や風評を払拭するためには科学的な情報を発信し続ける必要があります。押さえておきたい情報を以下まとめました、 ① 今回、政府は1リットルあたり1500ベクレル未満で放出すると …

ふくしま医療機器開発支援センターを視察しました

自民党議員会で、ふくしま医療機器開発支援センターを視察しました。試験や医療トレーニング設備は、国内では最高レベルであり、これまで一部上場企業や医大による実績を積み重ねています。ただ、センターの公共部門 …

◇須賀川市内の東西循環バスに実地調査

須賀川市内を走る東西循環バスの状況を確認すべく、実際に乗って調査しました。 コースは、西循環バスで文化センターをスタート→八幡町で東循環バスに乗り換え→南上野団地下車→春日リハビリテーション病院でゴー …

議会活動報告第1号

今年最初の議会活動報告が完成! 表面に昨年9月、11月の本会議における一般質問を掲載 裏面には「議会活動から見えてきた須賀川市の未来」という見出しで、須賀川市の人口ビジョン、須賀川市の強み、福島空港の …

no image

決算特別委員会1日目

◇決算特別委員会1日目平成28年度須賀川市歳入歳出決算について、三日間の質疑が始まりました。  須賀川市の平成28年度経常収支比率は89.8%と高めに位置しています。今回、経常収支比率が高め …

最近のコメント

    カテゴリー