未分類

新庁舎建設現地調査

投稿日:

◇新庁舎建設現地調査
総務常任委員会において、新庁舎建設現地調査を実施しました。


市当局の説明によると、現在の出来高は67パーセント(10月21日現在)、来年1月末に建物完成予定であり、年内中には足場が取れる見込みだと、説明がありました。

工期内での完成については予定通りとのことです。
現場の安全スローガンに「持てるチカラを全て結集し、心を込めて市民に喜ばれる建物を造るぞ」という文字板に、現場作業員のみなさんの意気込みを感じました。

風の強い季節になります。ご安全に!

-未分類

執筆者:

関連記事

no image

北朝鮮の核弾頭小型化という悪夢とその意味

8月9日に起きた北朝鮮情勢に関するニュースは、世界中を震撼させたと書いても書きすぎではありません。 ただ、日本国内の報道では時系列がよく分かりません。イギリスBBCの記事が今日の北朝鮮間k連の問題を時 …

一般質問原稿完成

一般質問の原稿が完成しました! ※一般質問は10月15日 10時開会です!! この数日間は、原稿作成→訂正→修正→訂正→修正… 一人で部屋にこもって「あーでもない。こーでもない。」とブツブツ言いながら …

no image

須賀川市地域経済循環図2013

地域経済分析システム(RESAS)の地域経済循環図2013年版が出たので、さっそく須賀川市の地域経済(2010年)と比較しました。 生産面では、「第二次産業」が549億円から758億円に増加。 分配面 …

no image

元航空支援集団司令官 織田 邦男先生の講演を拝聴しました

午後は衆議院第一議員会館の国際会議場にて、8月のフォーラム打ち合わせ&首都圏地方議員連盟の総会参加後に、元航空支援集団司令官 織田 邦男先生の講演を拝聴しました。 小生が小松基地で三等空曹とし …

no image

東日本大震災から7年、須賀川市長沼 滝地区 防災公園にて「大震災と藤沼湖の記憶をつなぐつどい2018」

東日本大震災から7年、須賀川市長沼 滝地区 防災公園にて「大震災と藤沼湖の記憶をつなぐつどい2018」が行われました。 1949年に完成した農業用水貯水用の藤沼ダムは、震災で堤防が決壊。鉄砲水が下流域 …

最近のコメント

    カテゴリー