未分類

新庁舎建設現地調査

投稿日:

◇新庁舎建設現地調査
総務常任委員会において、新庁舎建設現地調査を実施しました。


市当局の説明によると、現在の出来高は67パーセント(10月21日現在)、来年1月末に建物完成予定であり、年内中には足場が取れる見込みだと、説明がありました。

工期内での完成については予定通りとのことです。
現場の安全スローガンに「持てるチカラを全て結集し、心を込めて市民に喜ばれる建物を造るぞ」という文字板に、現場作業員のみなさんの意気込みを感じました。

風の強い季節になります。ご安全に!

-未分類

執筆者:

関連記事

no image

新盆回りから見えてくる、地域の風習

8月13日、14日は新盆回りでした。 須賀川市内は13日午後から新盆回りがスタートしますが、旧市内(町内)は14日午前中が新盆回りの訪問時期です。 公職選挙法上、政治家は新盆先でお金を包み、お供えする …

no image

月刊Hanadaプラス「メディアが発信し続ける福島への風評被害 2 渡辺康平」 後編

月刊Hanadaプラス「メディアが発信し続ける福島への風評被害2 渡辺康平」 https://hanada-plus.jp/posts/601 後編が配信されました。 県外メディアと著名人による福島県 …

no image

◇地方創生における地方議会議員の役割とは?

◇地方創生における地方議会議員の役割とは? 土曜日の夜に、少し時間が空いたので、「地方創生における地方議会議員の役割」について、色々と自問自答してみました。 これまで、地方創生に関する地方の成功例や、 …

no image

地元の市議会議員や都道府県議会議員が教育委員会に問い合わせた場合は不当な政治介入に当たるのか?

今回の名古屋市立中学校での前川前文科次官の授業について、赤池誠章参議院議員、池田佳孝衆議院議員が文科省及び教育委員会に問合せたことが、まるで国による不当な政治の介入であるかのごとく報道されました。 私 …

県政レポート第16号

県政レポート第16号が完成しました!1月28日日曜日に新聞折込をしました。また、後援会の方々には郵送にてお届けしています。

最近のコメント

    カテゴリー